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今、ちょいちょいネットなどで話題になっている「町田リス園」について調べてみました。とくに、「町田リス園」の看板が凄すぎという話もあるので画像で確認しますね♪

 

町田リス園って!?

町田リス園は東京都の郊外、町田市にある「リスとの触れあい」ができるところで、1988年12月にオープンしました。
 
実は、障がいのある子供たちに働く環境を提供するというのが、当初の開園目的だったのです。町田市と伊豆大島「りす村」がコラボして、授産施設としてオープンしました。そして、実際に障害者自立支援法の適用を受けて、21人の障害者さんが働いています♪
 
開演時間、休園日、入園料については、「町田リス園」サイトのこちらをご覧ください。

 
ちなみに、「町田リス園」へのアクセスは、こちらをどうぞご覧下さい。平日はマイカー駐車料金無料っていうのが嬉しいですね♪

町田リス園の衝撃看板!?

さて、お待ちかねの「町田リス園」の衝撃看板です。
ネットやTwitterからピックアップさせていただきました。
 
まず最初に、フツーにリスと触れあえるぞというのを紹介します。他サイトの画像をたくさん載せるのは躊躇するので(笑)、サイトを紹介しますね。ここに出てる画像を見てるだけで、子供たちを連れて行きたくなっちゃいます♪

 
次には、直接画像載せちゃいます(笑)。

(※画像出典:撃墜王への道)  
 
この看板、「リスの歯ってコンクリートもかみ砕いちゃうから気をつけてね!」という注意喚起なのですが、手作り感満載で素敵ですね。
 

(※画像出典:Nicoさんのwitterから)  
 
これも注意喚起看板です。歯だけじゃなくて、爪もヤバイ。とくに乳幼児についてお父さん、お母さん、気をつけてね...というものです。それにしても、なんだかリスが狼みたいで激怖いです(^_^;)
 
次にこれです。

(※画像出典:Nicoさんのwitterから)  
 
う〜ん、言いたいコトは判る。食べ過ぎ注意なんだからあげすぎないでねというこれも注意喚起看板。でも、なんだかリスが狸みたいです(笑)。これらの看板は、中居くんや草なぎくんの画才を彷彿とさせます(爆)。
 
さて、今度はこれです。

(※画像出典:ねとらぼ)  
 
看板の字は相変わらず達筆ですが、楽しいのはその下にある絵です。なんだかお客さんであるファミリーの顔が動物たちの絵に負けないくらい激怖いです(笑)。
 
ついでに、「町田リス園」の入り口付近にある他の看板も激面白いので載せちゃいます。


 
「おはなぽっぽクリニック」って、「町田リス園」以上に行きたくなります♪
 

書いた人、だ〜れだ!?

なんでも、これらの面白看板は、園長が「もっと目立って面白いヤツつくって」と副園長に指示。そして、副園長の福田啓一さんが「本当にいいんですか?」と言って完成させたんだそうです。
 
まぁ、これだけ話題になったわけなので、素敵な画才だと思います。
 
福田さんの名画(?)を見たとき、スタッフのなかでは賛否両論だったんだとか。とにかく独特過ぎる絵ですからね。でも、園長がひと言「これで行こう!」と言って、決まったそうです。

まとめ

今回は、注意喚起看板が激オモシロな「町田リス園」をご紹介しました。
 
調べて2つの驚きがありました。
 
1つは、町田リス園のそもそも開園目的が障がい者の働き場所の提供にあったということです。素敵です。
 
そして、もう1つは、激オモシロな画像が、衆目を集めるという点で本来の注意喚起に役にたっているということです。これも素敵です。
 
「町田リス園」を調べていて、サイト管理人「たもつ」は今すぐに行きたくなってしまいました♪
 
※アイキャッチ画像の出典:pixabay  

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